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●プロレス(G)萌え ●名作プロレス小説のアーカイブ ●作者不詳の作品も保管します。 ●イケテル画像の保存活動(笑)
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智也は俺の乳首攻撃で悶えている…
俺の指で乳首をグリグリいじると… 
感じてやんのこの野郎〜〜

攻められてる智也はこの体制から逃げ出そうとカラダを左右に揺さぶり暴れている。
が、両腕を押さえつけられているからどうしようもない。

智也はただただ口を半開きにし顎を上にあげエロい声を連発…

「はぁ〜〜 はぁ〜〜〜 あっぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜」

と声を漏らし続けていた。

「智也ぁ〜〜 お前感じるのかよぉ〜〜乳首〜〜 恥ずかしいなぁ〜でももっと 気持ちよくしてやろうな! おらぁ〜〜お願いしますって言ってみろよ〜〜」

俺は智也に向かってなじってやった。

俺の顔は、にやけながら弱いものいじめをしているかのように…更に乳首を攻める手は止めなかった。

智也は段々とそのエロ声が擦れてきた。

「恥ずかしいなぁ〜智也ぁ〜〜 何とか言ってみろよぉ〜〜おらぁぁぁ〜〜〜〜 」

俺は調子に乗っていた。
その時後ろから智也の脚が俺の両脇にすべり込む…
そのまま後ろに仰向け状態で倒されてしまった。

「うっおぉぉぉぉ〜〜〜〜〜」

すると智也は瞬く間に俺にまたがり、体制が入れ替わった。
智也は俺の両腕に膝を押し付け自由を奪い、そして俺の前髪を鷲掴みにすると顔を近づけなじりだした。

「翔ぉ〜〜〜 さっきまでは気持ちいいことしてくれて〜ありがと〜なぁ〜〜へへへぇ 〜でも今度は俺の番だぜ お前も乳首攻められたいてっかぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜 」

俺は智也の目を直視するしかなかった。幅広く筋肉がなだらかに盛り上がっている智也の肩はいままでの攻めで息が切れて小刻みに上下している。

「ここかぁ〜 それともこっちかぁ〜 へへへぇ〜 なんだよぉ〜〜お前の乳首  もう勃ってんじゃん そんなに俺にいじって欲しいってかぁぁぁぁぁ〜〜〜」

智也は人差し指と親指で俺の乳首を軽く摘んだ。

「あっ あぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜 ぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

俺は全身の力が抜け落ちそして声を出して喘いでしまった。
しかし智也の乳首攻めは長くは続かなかった。
それは逆に欲求を残すように… 
俺は智也の指で摘まれるのを待っているのに… 
こいつは…
智也はそんなことお構いなしに俺の前髪を掴むと立ち上がらせ、智也の固く筋肉の付いた腕と胸筋に俺の頭を挟むとヘッドロックで絞り上げた。

「うぅっうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

ヘッドロックじゃねぇ〜だろ〜…俺の乳首をもっと攻めてくれよ〜 
お前に攻め られ たら俺はヘロヘロになっちまうのに………

俺は締め上げられているのに頭の中は乳首攻めをされた時のあの感触を忘れられ なかった。

智也の腕は徐々に徐々に締め上げる力が増していった。
絞り上げるように数回に分けて締めてくるのだ。

そのせいで俺の頬と口は智也の胸筋に押し付けられそして貼り付ついた…
俺は以前からプロレスを見ていると思っていたが…
ヘッドロックされてるときって攻撃されている側の口元あたりに乳首があたるんだよなぁ〜
もしかすると今俺の口元あたりには智也の乳首があんのか…
俺は舌を伸ばして智也の胸筋を舐めてみた。
すると…

「あっあぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜」

智也はビクッとカラダを震わせ締め上げてた腕を離し俺を自由にした。

「なにすんだぁ〜こいつ俺の乳首舐めやがってぇ〜〜〜〜〜」

俺はニヤニヤしながら智也を見た。

〜〜智也は俺と同じで相当乳首が感じるんだ… 

〜〜 2人は向かい合った。
智也は舐められた乳首をかばう様にさすりながら俺を見ている。
そして右手を上げて俺に力比べを求めてきた。
俺はそれに答えるように手を上げたその瞬間………
またしても智也の膝が俺の腹を直撃した。

俺が前屈みになると智也はそのまま俺の頭を股で挟み締め上げ、そして腹に手を回すとそのまま持ち上げようとしている。それはパイルドライバーの体勢へと入ろうとしているのだ。

しかし俺は持ち上げられる力とは反対に姿勢を落とし阻止した。
何度となく持ち上げらそうになったが俺は阻止続けた。

そしてその反動で逆に俺が智也を持ち上げ投げつけた。

智也はそのまま床に仰向けに倒れる落ちるとその痛みに起き上がり座った状態で腰に手をあて大きくエビ反っていた。

俺はそのまま智也の後方に回ると両腕を掴み絞り上げた。
智也は胸筋を前にせり出し首を振りながらその苦しみに叫んだ…

「NOォォォォォォォォォォォ〜〜〜〜〜〜〜〜  NOォォォォォォォォォォ ォォ 〜〜〜〜〜〜」

「智也〜〜ギブかぁ???? ギブかぁ????」

「NOぉぉぉぉぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

「へへへぇぇぇぇぇ〜〜〜〜 我慢すんなよ〜〜〜 ギブかよぉぉぉぉぉぉぉ〜 〜〜 〜」

智也は脚をバタつかせ、その痛みに耐えていた。
締め上げられると胸を突き出し苦しさをアピールする。
顔は天井を見上げ声を上げるしかない。
肩・胸・背中は汗で光っていた。

翔は智也を締め上げている腕をひとつにまとめて左手で押さえると空いたほうの右手を大きく上げ胸筋に向かって振り落とした。

「ゲッぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

「へへへぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜いい顔してるぜ智也ぁぁぁぁぁ〜〜〜〜 俺に勝てるわけねぇ〜〜だろろ  お願いしますから止めてくださいって言え よ〜 〜〜〜おらぁ〜〜〜〜」

智也はカラダを揺さぶって抵抗するが、翔は手を離さなかった。

「智也ぁぁぁぁ〜〜〜 負けたら俺の奴隷にしてやっからさ〜〜ギブだろぉぉぉ ぉ〜 〜〜〜〜」

俺はもう一発パンチを入れてやろうとまた両手を束ねようとした瞬間、汗でヌル付き智也の左腕を逃がしてしまった。

〜〜しまった……… 

〜〜 智也はその左手を右肩側にあった俺の顔を目掛け鷲掴みにした… 
そして一気に 掻き 毟った!

「ぎゃぁぁぁぁぁぁっぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜 」

俺は顔を両手でカバーし倒れ込み脚をバタつかせもがいた。
智也は立ち上がり多少ダメージはあるものの解かれた腕は使わずに脚で倒れ込んだ翔の頭を踏みつけ…

「翔ぉぉ〜〜〜 よくも俺を可愛がってくれたよなぁぁぁ〜〜〜 お礼しなきゃ なぁ 〜〜 」

智也はギブ寸前を逃れた。
あやうくギブまで持ち込まれたイケ顔の翔にちゃんとお礼をしなきゃと考えながら… 

俺がこいつからギブを取って… 
俺の夢を実現するんだと見下ろしていた。



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